学校では教えない成功のマインドセット

あなたが成功するためのマインドについて解説します

私のレイキ実践体験

5月、子宮全摘手術を受けました。 今回の入院、手術という身体の大改造(笑)にあたり、実は密かに計画していた事がありました。私はレイキ実践者で、日常的にも自他によく行っています。が、手術を受けるという大ダメージを身体が受けてその回復をするプロセスにレイキを使ってどのような感じがするのかとか、全く何もダメージの影響なく通常通り行えるのかを検証したいと思っていました。気功なら自らの身体の気が落ちてしまっている状態ですから、自己に対して行うことはかなり厳しかったでしょう。 私の英国に住む友人も協力してくれて遠隔レイキをオペ中に送ってくれました。功を奏して3時間でオペは無事終わり、巨大な3000グラムの筋腫を摘出し小腸ヘルニアを治療した割には出血も僅か500ccで済み、まさに神様に守られたオペの進行でした。(ちなみに体感時間は僅か2秒です。麻酔開始から気づくまでたった二秒程度しか眠ってなかった気がします。) すぐに病棟ナース詰め所の前の回復室に帰り、一晩泊って翌朝は自分の病室に戻れました。回復室ではすぐに鎮痛剤を入れてもらえたので痛みはあまり辛くありませんでしたが、麻酔時に呼吸を確保するための器具のせいか、たんが絡んで胸が苦しく仕方がありませんでした。そこで、早速自己ヒーリング開始です。胸を中心に喉のチャクラや、胸腺も意識しました。すると、血痰がかなり出て楽になりました。オペ室を出るときに麻酔のドクターが「肺がウエットだから後、気をつけてあげてね」といわれてたのを思い出したんです。病棟のナースによればどうしても痰が出ないときは水が飲めるようになってからお薬も出せますからという事でしたが、幸いにレイキのお陰か、次々に痰が排出されて楽になりました。咳をするたびにお腹に響くので、レイキを流すよう意識をむけました。その他に気づいたことといえば、オペ終了は13時だったのですが21時にはお腹がごろごろと音を立てるようになり、22時ごろにガスの排出がありました。喉が楽になった後はずっとお腹にレイキをあてていたのでそのおかげかとも思います。 病室に帰ってから、顕著に判ったのは身体を動かすときの痛み(背中の麻酔チューブを既に抜かれていますからかなり痛い)が発生してナースコールして痛み止めをもらい、それが効いてくるまでの間を耐えるのに、レイキを当てるのと当てないのでは全然違っていたという事です。 結論としてやはりレイキは使い手の心身の状態が悪い場合といえども使えると言うことを実体験として感じることが出来、大変有意義な思いがしました。 私は創始者臼井先生から数えて18世代目になるそうです。この比類ない健康法、自己活性化法、自己治癒力を高める方法を多くの人々のために役立てて行きたいとこの入院という体験を以って深く感じました。 遠隔レイキ体験希望の方はこちらまで→ 申し込みフォーム遠隔レイキヒーリングの項目を選択して送信下さい。現在毎週月曜から先着10名様に無料で体験していただいています。規定応募人数を超えた場合は有料サービスとなりますことをご了承下さい。事前にお問い合わせいただくことも可能です。コメント欄にてお問い合わせ下さい。

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